
チャレンジ精神と
包括的な視点で、
価値あるサービスを
つくりましょう。
私たちテクニウムは、お客さまとのコミュニケーションを通して、製造業におけるデジタル化を促進し、ビジネスを活気づけるために生まれた会社です。
お客さま専門のサービスプラットフォームを通して業務を多角的にサポートする、IoTでスマートファクトリーを実現するなど、2018年の創設以来、デジタル技術を活用したサービスを次々と創出し、今も継続的に新規事業を構想しています。
お客さまの抱える課題はさまざまですので、効果的なソリューションは何か、お客さまごとに考える必要があります。ルーティンワークではなく、常に新しいことにチャレンジし続けたいという人にぴったりの会社だと思います。
また、技術だけでは、多様なニーズに応えることができません。どんなサービスであれば利用しやすく、費用対効果を高められるかなど、包括的な視点が大切です。
安全で、誰もが健やかに安心して働ける環境がないと、一人ひとりが能力を発揮すること、チームワークを高めることはできないと考えています。ですから、産休・育休制度の拡充、サービス残業の禁止、社員食堂でのヘルシーメニューの提供、企業内診療所の設置など福利厚生の充実をはかってきました。
今後もワークライフバランスと健康経営の視点を重視し、より良い勤務環境をつくっていきます。
これから先の社会を見据え、お客さまにとって価値のあるサービスをカタチにする。そして、私たち自身で、やりがいのある仕事、働きやすい環境をつくっていく。テクニウムは、そんな会社です。チャレンジ精神と包括的な視点を持つ方々との出会いを、楽しみにしています。
代表取締役社長
ブルーメンシュテンゲル健太郎
ドイツ⽣まれ、⽇本育ち。東京横浜独逸学園卒業、ルール⼤学ボーフム卒業。ドイツと⽇本のためになる仕事をという思いから、2013年、DMG森精機に⼊社。
中国上海勤務のとき、ドイツ出⾝の上司から、包括的な視点とチームをまとめる⼒の⼤切さを学ぶ。
⽇本へ異動後は経営管理部、営業教育部で経験を積み、お客さまとのダイレクトコミュニケーションを実現する地域密着型のセールス体制づくりや、より良い勤務環境づくりなどに携わる。
2018年、⾦属3Dプリンタの販売事業を⽴ち上げる。2022年4⽉から現職。
モットーは「よく働き、よく休み、よく遊ぶ」。プライベートの楽しみは、息⼦と⼀緒に遊んで、笑顔を⾒ること。